スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | page top↑
じゅりぃぃぃ~! ハタタテハゼ
2012-07-30 Mon 15:39
20111122_19.jpg
Photo@Yaene(hachijyojima) -?m 22.Nov.2011
OLYMPUS E-620 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro : 1/100sec f8

ロンドンオリンピック、柔道男子66キロ級準々決勝での「旗判定」騒動。
青旗が上った時の観客のブーイングと、白旗が上がった時の大歓声が面白かった。^^

「ジュリーが!ジュリーが!」と言うアナウンサーの声に、「ジュリー?=(沢田研二?)」と思ったあなた。

昭和生まれですな(俺もだけど)。


調べてみると、柔道の国際大会では毎回誤審騒ぎが起きるので、公正な判定の為に畳の横でビデオを見ているジュリー(審判委員)を置く制度を2007年から始めたそうだ。
相撲の「ものいい」のようなものか?
それならばジュリーの「ものいい」で判定が覆るシーンがこれからも増えるだろう。
でもいくら正しいことだと言っても、一度出した判定を覆すのは問題がある。

混乱を防ぐためにも、判定は畳の上の主審副審とジュリーで協議して行うべきだろう。
もしくはボクシングの様にレフリーは判定に関わらないとかね。
また観客のブーイングが判定を覆すことに影響したならそれも問題じゃないか。

韓国人は激しいからな~。今回もこうなる可能性があった。^^;
http://www.youtube.com/watch?v=96bHtSbGdDo

写真は白も青も上げてないハタタテハゼ。
旗を上げる時は慎重に。
スポンサーサイト
別窓 | 八丈島 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
コンペイトウコブシガニ
2012-07-25 Wed 23:58
20100625_23.jpg
Photo@Las Vegas(Kashiwajima) -?m 25.Jun.2010
OLYMPUS E-410 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro + INON UCL-165 : 1/100sec f5

「カニは甲羅を撮れよ。後で見た時に訳解らんからな。」
あれ?誰に言われたんだっけ?

でも正面から撮った方が可愛いよね。^^

この手のカニちゃんは目がぴよーんとしてないから表情があるし。^^
別窓 | 柏島 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ニシキベラ
2012-07-24 Tue 00:22
20120701_04.jpg
Photo@Sakusita(Osezaki) -3m 1.Jul.2012
OLYMPUS E-620 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro : 1/100sec f8.0

ここまで来ると♂でいいんでしたっけ?
ニシキベラは難しい~。
別窓 | 大瀬崎 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
群は群でも、オオメアミの群
2012-07-23 Mon 01:03
20120504_07.jpg
Photo@Kawanabeach(kawana) -15m 04.May.2012
OLYMPUS E-620 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro : 1/100sec f14

川奈のガイド様、川奈日和の八木氏が見せてくれたオオメアミの群。^^

ホントはもっといたんだけど、集めるのが大変だった。

この写真では10個体写ってます。

実は別カットで12個体写ってる写真もあります。
ギネスに申請しようかと思ってます。笑
別窓 | 川奈 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
大瀬崎三本目 ポリプの花
2012-07-19 Thu 14:02
20120714_03.jpg
Photo@Wannai(Osezaki) -10m 14.Jul.2012
OLYMPUS E-620 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro : 1/180sec f20

三本目は湾内。
湾内はこの日から海水浴シーズンに突入してしまったので、ダイバーは湾の左側に大きく回り込まないとエントリーできない。

ヒレネジでも撮るかと場所を教えてもらうと湾の右側。
結構泳ぐことになるね。笑

今日は朝から流れてるだの透明度が悪いだの評判の悪かった湾内。
入ってみると流れこそないものの透明度は2mあるかないか。

ヒレネジを発見するも浮遊物の写り込みが半端ないので写真にならず。

でもこんな時はソフトコーラルのポリプが満開になるので、超接写でそれを撮ることにした。
後でフォトショで加工する事を前提で撮る。

20120714_04.jpg
Photo@Wannai(Osezaki) -10m 14.Jul.2012
OLYMPUS E-620 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro : 1/180sec f20

こうするとなんだかおもしろい写真になると思いません?

Max : 14.0m
Temp : 22.5℃
DiveTime : 62min

20120714_05.jpg

夏だね~。
これから伊豆は人や車が混んでくるし、しばらく海はお休みかな。
別窓 | 大瀬崎 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
大瀬崎二本目 かじられたルリスズメダイ
2012-07-17 Tue 00:01
20120714_02.jpg
Photo@Sentan(Osezaki) -5m 14.Jul.2012
OLYMPUS E-620 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro : 1/100sec f8

二本目も同じコース。
ピンクリベンジ。
なのになぜかトミーさんは途中の黄色いスナイソギンチャクに刺さるし、ピンクはSUSUMUちゃんが引っ込めるし。
なんなんだよこの人たちは!笑

-40mまで下がると恐ろしいほど抜けてた。
表層が濁ってるから暗くて見渡せないけど、深海から上がってきた水特有の青黒く冷たい水だった。
水温は16℃しかなかった。
表層は26℃あったから温度差は10℃あるってことだ。
一本目で群れてたサクラダイやナガハナダイも、震えあがってガレのすきまに逃げ込んでいた。
つまり、見渡す限りなにもいない風景。

お仕置きタイムで、ぼんやりキンギョハナダイやギンギラギンのイトヒキベラ、ルリスズメダイの群を眺めていたら、写真の個体を見つけた。

アオリイカにでも喰いつかれたか。
盛んに餌を取っていたけど、細菌に侵され始めたら長くはないだろうな。

Max : 43.7m
Temp : 15.9℃
DiveTime : 41min
別窓 | 大瀬崎 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
大瀬崎一本目 ハクセンアカホシカクレエビ抱卵個体
2012-07-15 Sun 15:05
20120714_01.jpg
Photo@Sentan(Osezaki) -37m 14.Jul.2012
OLYMPUS E-620 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro + INON UCL165 : 1/100sec f2.5

三連休の初日にセルフメンバーで大瀬崎へ。
未明の大雨でコンディションが心配されたが、往路の途中で青空が見えてきた。

今回のDSはお久しぶりのシーキング。
ガイドの赤堀さんに教えてもらいたいことがあったのだ。^^

一本目は先端へ。
大瀬崎には珍しいピンクのスナイソギンチャクにエビちゃんがついているという。
深いけどね~。^^;

Max : 40.9m
Temp : 20.3℃
DiveTime : 41min

表層はバシャバシャ。
20mまでは水温高いけどニゴニゴ。
30m付近から透視度は上がってきたけど水温がさがり。
キンギョハナダイやイトヒキベラは暖かい水温の層にごっちゃり。
なんだか海の中は混乱しているようでした。
別窓 | 大瀬崎 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
キジハタ
2012-07-10 Tue 23:57
20120701_03.jpg
Photo@Sakusita(Osezaki) -10m 1.Jul.2012
OLYMPUS E-620 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro : 1/100sec f8.0

そう言えばこの日の一本目でキジハタに遭遇しましたよ。
40cmくらいの大きな個体で、びっくりしました。

一瞬の出来事で、この後穴の奥深くに隠れてしまって二度と出てきませんでした。
警戒心が強いですね~。
ともあれ、証拠写真でも撮れてラッキーでした♪

幼魚を見てみたいな~。
別窓 | 大瀬崎 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
大瀬崎三本目 ハナオコゼ
2012-07-08 Sun 01:47
P7013430.jpg
Photo@Wannai(Osezaki) -0m 1.Jul.2012
OLYMPUS E-620 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro : 1/100sec f8.0

二本目のクロホシイシモチの産卵の話をすると、太郎さんとふっちゃんが「見たい!見たい!」と盛り上がる。
多分、今日は早く入るべきなんだけど、いかんせん窒素が...。

という訳で当初のプランどおり、三本目は16:00エントリー。
まずは沖のブイに絡まったホンダワラに付いてるハナオコゼを撮りに行く。

その後浅場でクロホシイシモチを観察。

30くらいのペアを見たけどエラの張った♂はすべて卵をくわえていた。
♂が卵をくわえてないペアは、♀のお腹の膨らみもいまいち。
今日の分は終わったな~って感じで不発。

なので、いつもは出てこないホシハゼがいっぱい出てきてたので、こちらを激写。笑

P7013441.jpg
Photo@Wannai(Osezaki) -0m 1.Jul.2012
OLYMPUS E-620 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro : 1/100sec f8.0

Max : 15.2m
Temp : 22.5℃
DiveTime : 65min

白ワープは強く蹴り込んだ時の反発力が黒に比べると物足りない。
最近、伊豆のビーチではS-PROのジェットフィンレボを使うことが多いので、余計頼りなさを感じた。
個人的には重装備のスクーバには黒の方が信頼感がある。

でもこの手のフィンは水を上手く捉えるフィンワークをすれば、小さな力で楽に進むことができる。
テイストがエスカペッツの緑に似てた。
これは素潜りで気持ちのいいフィンだと思う。
別窓 | 大瀬崎 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
大瀬崎二本目 クロホシイシモチの産卵
2012-07-05 Thu 00:54
20120607_02.jpg
Photo@Sakusita(Osezaki) -3m 1.Jul.2012
OLYMPUS E-620 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro : 1/100sec f8.0

二本目も柵下~。
せっかく教えてもらったので、今度は自力で。
復習!復習!
今回もいたいけなマダラちゃんを独占じゃ~!
ぱしぱし、ぱしぱし...。

しばらくしたら別の方がいらっしゃったので、これを機に上がることにした。
もういい時間出てるもんね~。^^;

浅場のお仕置きタイムに元気なニシキベラを撮って遊んでたんだけど、あやしいクロホシイシモチのペアを発見。
明らかに♀のお腹はパンパンだし、明らかに♂のエラが張ってる。^^

ほ~、あらあら、これはこれは、としばらく見てたら。

20120607_04.jpg
♂が口を大きく開けて卵をくわえる準備を始めた。
(これ、♀が♂の方を見てますよね。)
残圧を見る。
まだまだ行けそう。

デバガメ開始。笑

20120607_03.jpg
ごにょごにょというのを15分くらい繰り返して。

20120607_05.jpg
ぷりっと出た!

けど、角度が悪い~!(ToT)

20120607_06.jpg
あ~もうくわえちゃったよ...。--;

20120607_07.jpg
♂は何度か卵を口から出して、くわえなおす行動をする。
なぜか♀はそんな♂の周囲をぐるぐると回ってる。
「あんた、しっかりくわえなさいよ!」
そう言ってるように見える。

20120607_08.jpg
♂「もう、くわえちゃったよ~ん」
俺「ぐぬぬ...。」

でももうお前はしばらくメシを食えないんだ!

となぜか♂に悪態をつき、すごすごと浮上するきんすけちゃんなのでした...。

Max : 39.0m
Temp : 20.5℃
DiveTime : 70min
別窓 | 大瀬崎 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
大瀬崎一本目 マダラハナダイyg
2012-07-03 Tue 23:45
20120607_01.jpg
Photo@Sakusita(Osezaki) -38m 1.Jul.2012
OLYMPUS E-620 ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro : 1/100sec f8.0

大瀬崎に行ってきました。
いつものセルフメンバーに連絡を取ると、体調が悪いだの、腰が痛いだの...。
やれやれ、バディの老朽化が進んでますな~。--;

なので、久しぶりに会いたかったのもあって、チーム海たぬきに連絡。
二つ返事で合流させてもらいました。
太郎さんありがとう!

狙いはもちろんマダラちゃん。
前回外したからね。

太郎さんに教えてもらったら、何と前回と同じ場所じゃん。
あ~、もうちょい下だったんだ...。
そうか~。くやしい。
まあ、それも楽し。^^

で、ようやく撮れたのですが。
遅れてしまったので、黒抜きの図鑑写真はもちろん、ウミウチワ背景、青抜き、あくびと撮りつくされてますね。^^

と、言う訳で、今回は皆さんが撮ってない、背景を生かした縦位置を張っておきます。

Max : 38.2m
Temp : 20.6℃
DiveTime : 53min

この後シーキングにいたFU-KUメンバーに会えて楽しかった♪
別窓 | 大瀬崎 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
小渕浜ふるさとプロジェクトツアー 第五回 完結編 石巻
2012-07-02 Mon 23:29
20120617_13.jpg
石巻でランチ。
石巻ではこんなオシャレな弁当が食べられる。
ダイニングバー「松竹」について以下主催者の説明を引用。
「100年以上続いた「阿部新旅館」を改装し、ダイニング&バーとして生まれ変わったのが2010年。その約半年後に津波に襲われた。震災後、復興に関わるクリエーターたちが多く集まり、地元の若者とともに「石巻2.0」を結成。石巻工房など、復興の新しい形を模索する第一歩の場となった。店舗の修復、仮設店舗への出店、キッチンカーの導入、スーパーへの出店など、石巻で最も頑張っている被災飲食店のひとつ。」

石巻の市街地ではほとんどの家屋の一階部分が浸水したそうだ。

しかし石巻の商店街は活気にあふれていた。
元は地方都市の商店街にありがちのシャッターストリートだったそうだが、現在は浸水を免れた商店の二階部分をボランティアの宿泊施設やカフェに改造し、また、空き家になっている商店に若いアーティストがギャラリーを開いて活動している。

そんな石巻の一部の動きを主催者の原文を借りてご紹介する。

20120617_15.jpg
石巻工房
http://ishinomaki2.com/category/project2/atelier/
「自由に使える工房に地域の幅広い年齢層の人々が集まることにより、コミュニティの活性化に貢献するという目的で設立。様々な企業や団体の協力や交流があり、現在では石巻における復興の最前線と言える場所。様々なデザイナーやアーティストが関わり、企画生産されるプロダクトのクオリティは高く、復興を超えた活動となっている。」

20120617_14.jpg
コミュニティカフェ・かめ七
http://ishinomaki2.com/category/project2/comikame/
「地域住民とボランティア、そして全国から訪れる人が、「雑誌」を媒介として交流する、石巻の復興コミュニティ拠点。
創業150年の老舗「かめ七呉服店」の米倉店主が青春時代に愛読・収集した1970~80年代の雑誌(懐かしの「ポパイ」「non-no」、幻の雑誌「COM」など、蔵書約2000点)や、日本雑誌協会より提供された最新のデジタル雑誌(総合誌、コミック誌、カルチャー雑誌など)を閲覧できる地域住民の憩いのスペースとして、ボランティア・観光の皆様の情報収集・発信の拠点として、カフェやコピーサービスの提供(有料)、インターネット環境の提供(無料)、被災地関連のフリーペーパー配布協力も行っている。
※かめタオル(250円)が入場券」

20120617_16.jpg
こちらの店では、被災した漁船の大漁旗を使いアクセサリーを作っていた。

日和アートセンター
横浜市と連携したアーティストが滞在して作品を作成しながら展示できるスペース。
http://hiyoriartcenter.blogspot.jp/

復興BAR
http://ishinomaki2.com/category/project2/bar/

そしてコミュニティ誌「石巻VOICE」
http://ishinomaki2.com/category/project2/voice-project2/

石巻で感じたのは、なんだろう?
誤解を恐れずに言わせていただければ、震災を機に町おこしをしてやろうというたくましさである。
ぜひ一過性のブームに終わらず、続けてほしい。

さて、石巻を出発し、バスは一路新宿へ。
予定通り21:00に到着、解散となった。

今回被災地を訪れて最初に感じたのは、やはりそうかという「絶望感」の裏付けであった。
報道されている情報から想像していた、元の生活に戻る為に必要な時間と労力と金の、とてつもない大きさ。
被災地の現状を見て、その想像が間違っていない、いやそれ以上であることを認識させられた。

今回訪れた地区は既にガレキが片づけられている地区が多かった。
しかしガレキを片づけた後に現れた、何も残っていない土地。
この風景を見たときの虚無感はかつてないものだった。
ほんとに何もなくなってしまったのだから。

しかし、小渕浜の漁師、後藤晴人さんは言う。
「人が集まって、仕事ができて、活気がわいてくれば、文化とかそういうものもできてくんだっちゃ」

同じく小渕浜の漁師、後藤幸市さんは言う。
「漁師はよ、漁ができればいいんだ。今日漁に出ることが大事なんだ」

そして石巻2.0の阿部久利さんは言う。
「震災前には戻りたくない。震災前より活気のある街にしたいんだ。」
http://ishinomaki2.com/

被災地から復興地へ。
呼び方を変えることに意味があるのか?とおっしゃる方もいると思います。
がしかし、生活を立て直すために仕事や活動を始めてる方々がいらっしゃる土地なんです。
前を向いている人たちがたくさんいる。

俺はこれからも細く長く支援を続けていきたいと思います。
今回は実際に復興地を見れて本当によかった。
案内してくれた佐藤さん、とぉるさん。
本当にありがとうございました。

そしてこの駄文を読んで、一度小渕浜の漁師に会いたいと思った方がいらっしゃったら。
ぜひこのツアーに一度参加していただけたらなと思います。
なにが起こったのか?何が起こっているのか?自分の目で見てみませんか?
デモやボランティアもいいですが、彼らの生産物やサービスを買って支えることも重要だと思った二日間でした。
是非、復興地の方々の頑張りを見に行ってほしい。
どんな形でもいいから復興地にかかわってほしい。

20120617_12.jpg
花に飾られた石ノ森漫画館。
別窓 | てげてげ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
フィン買っちゃった!^^
2012-07-01 Sun 00:20
20120701.jpeg

黒ワープのフットポケットが破れてしまったので。
補修したけど、十年以上使ってたからゴムも硬化してたし。
思いきって買っちゃいました。^^
今度は膝にやさしい白で。^^;
別窓 | ダイビングって.. | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
| マメマクラの記憶2 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。